アコムのお申し込み窓口【※アコムWEBお申込センター】

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アコム

消費者金融のアコムは、三菱UFJフィナンシャルグループの会社です。アコム(acom)という社名は、Affection愛情とConfidence信頼とModeration節度の頭文字を使った造語なのだそうです。早くから12%〜18%の利息制限法内での営業を行うなど、誠実なサービスに定評があります。

 

一方、プロミスはSMBCコンシューマーファイナンスです。

 

アコムから借入しようと思うのであれば、無人くんと呼ばれる自動契約機から申し込んだり、店舗で申し込んだり、電話や郵送で申し込んだりすることが可能です。最近では、インターネットが発達したために、パソコンや携帯電話などからのネット申込をする人が増えているようです。自分に合う申込方法がわからない人は「お申し込みピッタリチャート」を利用すれば、合う方法がわかります。また、「3秒診断」を利用すれば、借入可能かどうかが直ぐにわかります。審査や申込の時間によっては即日融資も可能で、最短1分で銀行口座に振り込んでもらうことも可能です。

 

また、返済に関しても、様々なサービスがあります。インターネット決済で24時間返済が可能であったり、提携ATMに振り込むことが可能です。返済日を忘れがちな人には、返済期日前のeメールサービスがオススメです。

 

アコムには、キャッシング専用のアコムカードとショッピング機能が付いたACマスターカードの2種類のカードがあります。ACマスターカードは、年会費無料ですし、メインのクレジットカードとして使用するのもオススメです。

個人事業・自営業者でも借入できますか?

個人事業・自営業者でも借入できますか?

 

個人事業者や、自営業者の場合は、収入が多くても不安定というイメージがありますが、借入はできるのでしょうか。
個人事業者や自営業者で、一般の会社員と同じように消費者として借入するときは、同じように事業所得の3分の1までという総量規制の対象になります。
ですから、他の会社員のように借入するときは一定の審査をし、総量規制の範囲内で借入することは可能になります。
また、個人事業者や自営業者の場合は、事業における資金などが必要な時に事業者として借入することもあるかもしれません。
この場合は、事業の収支を示す計画書などを提出して、審査が通れば借入することができます。
事業者として借入する場合は、年収の3分の1までという総量規制の対象から外れますので、事業の内容によっては年収の枠を超えた借入もできるようになっています。
また、銀行のカードローンなどは貸金業法の適用外ですので、総量規制はありませんので、金融機関の審査によって限度額が決まります。
少なからず個人事業者や自営業者だからといって年収が不安定というイメージで借入ができないということはありません。
中には個人事業者や自営業者向けの無担保ローンを展開しているところも多くあります。
貸付対象としては堅実な事業を営み、収入の見通しがたち、返すことができないような債務を持っていない人が対象となること条件として挙げられます。
申込には確定申告などと個人事業計画書が必要となるところが多いですので、チェックしてみましょう。

 

 


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